セミナー名(サービス名) 先行開示事例から学ぶIFRS導入プロジェクトの実務 <全講>
開催コード 3519
開催カテゴリ 経理・財務 IFRS
開催日時 2018/5/24(木)10:00~17:00
開催地区 東京
開催会場 弊社セミナールーム
開催概要
■講師
公認会計士
武田 雄治 氏

公認会計士/武田公認会計士事務所 代表
新日本監査法人、あずさ監査法人・東証上場企業財務経理部門に勤務後、2005年に財務会計コンサルティング会社を設立、代表取締役就任。2008年、経営者ではなく会計士業に専念するために再独立。 現在、武田公認会計士事務所所長として、「経営を変えれば会社は変わる」を信念として、決算早期化のほか、経理の業務改善、IFRS導入支援などの決算・開示に特化してコンサルティングを行っている。
【主な著書】 『決算早期化の実務マニュアル』、『決算早期化が実現する7つの原則』、『IFRS導入プロジェクトの実務』(いずれも中央経済社)など。

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公認会計士
吉岡 博樹 氏

公認会計士/吉岡公認会計士事務所 代表
監査法人トーマツにて、主に金融機関の監査業務およびJ-SOX業務等に従事。その後、株式会社KPMG FASにて、主に製造業やサービス業などの事業再生支援業務および財務アドバイザリー業務を手掛けたのち独立。現在は、吉岡公認会計士事務所所長として、上場企業数社のIFRS導入支援および決算早期化に係るコンサルティングのほか、財務アドバイザリー業務や事業再生支援業務なども手掛ける。2014年3月まで中央大学専門職大学院国際会計研究科にてIFRS実務の講義を担当。

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■プログラム
<開示編>
①日本基準とIFRSとの違い
②IFRS先行開示事例の紹介と分析~日本企業・諸外国の先行開示事例を見ながら
③IFRS実務対応のポイント(開示編)

<導入実務編>
①イントロダクション
②IFRS導入プロジェクトの進め方~実際に使用した各種テンプレートをもとに解説
③IFRS実務対応のポイント(導入実務編)

■受講対象者
上場企業・上場準備企業の役員、経理財務及びIFRS担当部署の管理者、実務責任者、担当者

■受講料〔1名様分〕
・ディスクロージャー実務研究会会員       12,960円(本体価格12,000円)
・ディスクロージャー実務研究会会員以外のお客様 17,280円(本体価格16,000円)
・IFRS実務研究会会員              2名様まで無料
(3名様以降のご受講は、1名様毎ディスクロージャー実務研究会会員と同額にて承ります。)
※IFRS会員の事前登録が必要です。
※IFRS会員の方は必ずFAX申込書でお申込みください。


■本セミナーの詳細
https://p-support.pronexus.co.jp/home/files/open/20180307b.pdf

■お申込みに際してご留意いただきたいこと
・反社会的勢力と判明した場合には、セミナーへのご参加をお断りいたします。
・講義内容・趣旨等を考慮のうえ、講師と同業の方などセミナーへのご参加を
 ご遠慮いただく場合がございます。
・大地震発生等の諸事情により、セミナーを中止・延期する場合がございますので予めご了承願います。





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